新たな明智光秀物語 『2020年NHK大河ドラマ「麒麟がくる」完全読本』10倍楽しく見るための必須ガイド

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2020年NHK大河ドラマ「麒麟がくる」を10倍楽しく見るための必須ガイド本 1月11日(土)発売

産経新聞出版は『2020年NHK大河ドラマ「麒麟がくる」完全読本』を1月11日(土)に発売します。

 2020年NHK大河ドラマ「麒麟がくる」完全読本
2020年NHK大河ドラマ「麒麟がくる」完全読本

戦国武将、明智光秀の新たな人物像を描く『麒麟がくる』。2020年1月19日(日)に放映予定の第1話から17話までを、よく分かる歴史用語の解説付きで詳報します。人物相関図と年表は超ワイドな折り込み式。

また、元NHKアナウンサーの松平定知がゆかりの地を訪ねる紀行やガイド。主演の長谷川博己さんほか、染谷将太さん、本木雅弘さん、門脇麦さんら出演24人のインタビュー。さらに、脚本の池端俊策さんと、衣裳デザインの黒澤和子さんの巨匠コンビによる特別対談など充実の一冊です。

大河ドラマ「麒麟がくる」公式サイト

NHK 大河ドラマ『麒麟がくる』
2020年1月19日(日)放送スタート! 本能寺の変を起こした明智光秀を通して描かれる戦国絵巻。仁のある政治をする為政者が現れると降り立つ聖なる獣・麒麟を呼ぶのは、一体どの戦国武将なのか…新たな時代の大河ドラマが今始まる!

主な内容

★長谷川博己(明智光秀)、染谷将太(織田信長)、本木雅弘(斎藤道三)ほか、豪華俳優陣24名のスペシャルインタビュー
★池端俊策(脚本)、市川海老蔵(語り)、ジョン・グラム(音楽)ほか、番組制作スタッフ14名の特別インタビュー
★折り込み付録は「見やすい人物相関図&明智光秀の年表」
★『麒麟がくる』見どころ&ハイライトはドラマのシーン写真が満載
★岐阜県&滋賀県&福井県の計36か所を「ゆかりの地ガイド」で詳しく紹介
★松平定知氏(元NHKアナウンサー)の紀行文も読みごたえたっぷり
★西教寺の前阪良樹主事補と松平定知氏の対談で光秀の歴史をひもとく
★「明智光秀を知る10のキーワード」など好評の関連情報も充実
★ドラマ関連地図や時代背景の解説で理解度が深まる
★川柳や狂歌で光秀の時代を楽しく理解できる
★ドラマに登場する故事や説話をわかりやすく解説
★誰もが気になる「本能寺の変」の諸説も紹介
★美濃の味覚や工芸品もチェック

豪華俳優陣24名のスペシャルインタビュー

長谷川博己(明智光秀)、染谷将太(織田信長)、門脇麦(駒)、石川さゆり(牧)、木村文乃(煕子)、川口春奈(帰蝶)、伊藤英明(斎藤高政)、南果歩(深芳野)、片岡愛之助(今川義元)、高橋克典(織田信秀)、檀れい(土田御前)、谷原章介(三淵藤英)、向井理(足利義輝)、吉田鋼太郎(松永久秀)、岡村隆史(菊丸)、尾野真千子(伊呂波太夫)、堺正章(望月東庵)、本木雅弘(斎藤道三) ほか

●脚本家からみた「麒麟がくる」 池端俊策
●ナレーターからみた「麒麟がくる」 市川海老蔵
●作曲家から見た「麒麟がくる」 ジョン・グラム
●時代考証からみた「麒麟がくる」 小和田哲男
●衣裳デザインからみた「麒麟がくる」 黒澤和子
●芸術指導からみた「麒麟がくる」 友吉鶴心
●特殊メイクからみた「麒麟がくる」 江川悦子
●陶芸家からみた「麒麟がくる」 山口真人
●庭師からみた「麒麟がくる」 北山安夫
●美術からみた「麒麟がくる」 犬飼伸治&山内浩幹
●チーフ演出からみた「麒麟がくる」 大原拓
●制作統括からみた「麒麟がくる」 落合将
ほか

書籍概要

書籍名:2020年NHK大河ドラマ「麒麟がくる」完全読本
定価:本体 1,000円+税
発売日:2020年1月11日(土) 
発行出版社:産経新聞出版

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